『森の輝き/あるいは、森の悲しみ』
会期中の7月19日(日曜日)は、花の作品のあるギャラリーで、「高原の朗読会」を開催します。
★朗読参加者:一色真理・伊藤浩子・岡島弘子・大原鮎美(自由律俳句)・作田教子・澤田春江・生野毅・清水義博・中村みゆき(短歌)・中村良子・浜江順子・平野光子・柳沢澄・山嵜庸子。(あいうえお順・敬称略)
長野県佐久市の「佐久詩話の会」より参加するのは、塩塚加奈子・関口悦子・菊池かえ子・富田昌利。
*小島きみ子(詩)+百瀬雄太(ギター演奏)のコラボレーション。
・朗読会参加費1000円は当日の受付でお支払いください。
・一般の方は、入場料1000円です。
・長野県佐久穂町「くろさわギャラリー」アクセス
場所。〒384-0702 長野県南佐久郡佐久穂町穂積1400。
電話:0267-88-3714
アクセス方法, 【自動車】 ・上信越自動車道 佐久ICから国道141号経由で約40分
・中央自動車 道 須玉ICから国道141号経由で約70分
【鉄道】 ・北陸新幹線佐久平駅下車、在来線乗換え。JR小海線小淵沢行き。八千穂駅下車。
徒歩約5分。
★作品を制作中です。
どうぞ、高原の夏を小海線の旅を楽しみながらいらしてくださいませ。
アルストロメリア。
長く咲いてくれます。
庭で、咲いているムスカリを使って。「BLUE」/ムスカリとムスカリのドライフラワー
鉢植えで、部屋の中で育てていた「菫」でしたが、今は庭に出してあります。この菫の名前がわかりました。twitterのフォロワーさんの御蔭です。園芸種のパピリオナケア。アメリカスミレサイシンなどと呼ばれるらしい。「ビオラ・ソロリア・パピリオナケア」です。外来種のアメリカスミレが我家に来たのは、この鉢はミニシクラメンが咲いていた鉢ですが、今年は枯れてしまって3月に、菫の葉っぱが芽吹き始めました。そして、この可愛い菫が咲いてくれたのです。シクラメンを育てていた園芸農家さんの「土に零れた種」が来てくれたのではないでしょうか。それもなんとまあ、二年めの春にシクラメンの代わりに咲いてくれました。日本の菫ではありません。
「森の輝き/あるいは森の哀しみ」
作品1.
「森の輝き/あるいは森の哀しみ」
作品1.
作品2.
作品3.
作品4.
作品4の素材。
センニチコウ。
作品5.
詩篇つきで贈り物に。
作品に使う草花がようやく、咲き始めました。
スミレとビオラはたぶん、もっと咲くはずです。
上のスミレとは別の種類の外来種のスミレ。ビオラだと思います。
黄色い双葉は江戸朝顔の実生の種子が芽を出しています。
あちこちに紫のビオラが咲き始めています。
3種類の小品は昨年製作したものです。草花は、こうした小品の材料になります。
ハナカンザシ。ビオラ。パンジーなど。
スノーボール、スイートアリッサム、デイジーレッド。
『マツボックリのグラデーション』
作品1
『マツボックリのグラデーション』
作品2.
『マツボックリのグラデーション』
作品3.
『春の森』
『湖の岸辺では』
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